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スイーツ好き必見!和菓子と洋菓子、太りにくいのはどっち?


ダイエットしてキレイに痩せたい!そうは思っていても、ついつい甘いスイーツの誘惑には負けてしまいますよね。
でも最近、太らないスイーツがあるって知っていますか?セレブも夢中になる、話題の太らないスイーツを紹介します。
◆和菓子は太りにくいスイーツだった!
さて、日本人には馴染み深い和菓子は、実は太らないスイーツであることが、最近話題になっています。
和菓子に使われている食材は、どれも低脂肪なのです。ケーキにはバターや生クリームが使われていますが、和菓子には一切使われていません。そして、油分は太ってしまう原因のひとつなので、油分が使われていない和菓子は、洋菓子よりもカロリー控えめで太りにくいというわけなんです。洋菓子と比べて、和菓子は1個あたりのサイズが小さいことも、太らないスイーツといわれる理由のひとつです。
また、和菓子に使われることが多いあんこは、小豆から出来ています。小豆はダイエットに必要な食物繊維をたっぷり含んでいる食材なので、ダイエット中には適しているのです。とはいえ、あんこにはお砂糖が使われているので、食べすぎには注意してくださいね。
◆どうしても洋菓子が食べたいときには・・・
スイーツを我慢する女性
和菓子が太らないとはいえ、どうしても洋菓子が食べたいときもあります。甘いケーキを眺めると、どうしても食べたくなってしまいますよね。そんなときには、選び方にポイントがあります。
まず、洋菓子が太ってしまうスイーツといわれる原因は、たっぷり使われている油分です。生クリームにも、スポンジ生地にも油分が使われているので、それが原因で太ってしまうのです。ということは、油分が少ないケーキを選ぶことがポイントになってきます。フルーツたっぷり、生クリームの乗っていないタルトや、野菜で出来たスイーツを選ぶことで、洋菓子でも太りにくくなります。また、牛乳ではなく豆乳を使用しているなど使用されている材料で工夫してもよいでしょう。
最近では、おからを使った焼きドーナツなども人気がありますよね。おからは太りにくく腹持ちがいい食材として、ダイエットの強い味方として知られています。普通は油で揚げるドーナツも、焼くことで油分を少しでもカットすることができます。おからの焼きドーナツなど、カロリーの低いものをおやつに選んでみることも、洋菓子を選ぶときのポイントです。
◆食べるのは14~18時がベスト
太りにくいスイーツを買っても、食べる時間帯を間違えては意味がありません。食べる時間も気にしてみることで、より太りにくくなるのです。
スイーツを食べる時間帯で一番ベストなのは、14~18時の間です。この時間帯は、人が最も活動していて、カロリーを消費している時間帯なので、スイーツを食べても、そのカロリーを消費することができて、太りにくいのです。これが、夕飯のあとになってしまうと、後は寝るだけなので、消費できなかった余分なカロリーがそのまま脂肪として身体に残ってしまうことになります。とは言え、夕飯直前に食べてしまうと、お腹が膨れて夕飯が食べられないことになることも。それは栄養面で心配です。
夕飯との間の、おやつの時間に食べるのが、一番太りにくいでしょう。
スイーツを選ぶなら、太らないスイーツを選んでみてください。そして、食べる時間にも気をつけると、より太りにくくなりますよ。

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